1Q 愛知学院大学のキックオフにより試合開始。キックされたボールをDB#1高倉(4年)がそのまま80ydのリターンTDを取る。キックもK#49毛利(2年)ガ決めて7−0。名城大学のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは3回で愛知学院の攻撃を止めて、パントとなり攻守交代。名城オフェンスRB#88竹内(4年)のスウィーププレーやオフタックルプレー、RB#45蓑屋(2年)のダイブなどで1downを重ね、RB#88竹内のオフタックルプレーによりTD。キックも決めて14−0。名城のキックにより試合再開。その後、攻守攻防が続き、名城オフェンスRB#88竹内のオフタックルプレーによりTD。キックも決めて21−0。名城のキックにより試合再開。その後、攻守攻防が続き第1Q終了。
2Q 名城オフェンスQB#12石川(1年)のキーププレーにより、65ydの独走TD。キックも決めて28−0。名城のキックにより試合再開。名城、オンサイドキックをK#49毛利が試み、そのボールをリカバーし名城の攻撃となる。その後、RB#88竹内のオフタックルプレーによりTD。キックも決めて35−0。名城のキックにより試合再開。攻守攻防が続き、愛知学院のパントとなるが、ブロッキングをしていたプレーヤーにボールが当たり相手にリカバーされ攻守交代。名城ディフェンスは愛知学院の攻撃を止めるが、キックを決められ35−3となる。愛知学院のキックにより試合再開。そのボールをDB#1高倉が75ydのリターンTDを取る。キックも決めて42−3。名城のキックにより試合再開。その後、攻守攻防が続き、名城オフェンスRB#88竹内のオフタックルプレーやRB#45蓑屋のダイブプレーなどで1downを重ね、RB#88竹内のオフタックルプレーによりTD。キックも決めて49−3。名城オフェンスのキックオフにより試合再開するが、ここで前半終了。
3Q 名城のキックオフにより試合再開。攻守攻防が続き、名城オフェンスは自陣でファンブルをしてしまい名城ディフェンスは自陣ゴール前まで攻め込まれる。オプションプレーによりTDを取られキックも決められ49−10。次のシリーズ、名城オフェンスはRB#88竹内のドロープレーやオフタックルプレーなどでゲインを重ね、RB#88竹内のオフタックルプレーによりTD。キックも決めて56−10。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは4プレーでしっかり止めて攻守交代し、名城オフェンスQB#12石川からWR#83田中(3年)のパスや、RB#88竹内のオフタックルプレーなどでゴール前まで攻め込む。そして。、QB#12石川からWR#81加藤(4年)へのパスが決まりTD。キックも決めて63−10。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスDL#63山田(4年)やDL#69杉浦(3年)のロスタックルにより、愛知学院のゲインを許すことなく攻守交代。名城オフェンスQB#12石川からWR#81加藤へのパスが決まり、キックも決めて70−10。
4Q 名城ディフェンスDB#1高倉やLB#43秋野(2年)のロスタックルによりロングゲインを許さず攻守交代。名城オフェンスRB#3瀬川(2年)のオープンプレーにより50ydの独走TD。キックも決めて77−10。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは4回で攻撃を止めて攻守交代。名城オフェンスQB#12石川からWR#81加藤への65ydのパスが決まりTD。キックも決めて84−10。名城のキックにより試合再開。その後、攻守攻防が続き、名城オフェンスはゴール前まで攻め込み、QB#11金岡(3年)のキーププレーやRB#3瀬川のオープンプレーなどでゲインを重ね、RB#45蓑屋のダイブプレーによりTD。キックも決めて91−10。名城のキックオフにより試合再開。DB#1高倉の激しいタックルによりボールをファンブルさせ、そのボールをLB#38羽澤(1年)がリカバーして攻守交代。名城オフェンスQB#11金岡からWR#16祖父江(2年)へのロングパスが決まり、50ydの独走TDを決める。キックも決まり98−10となり、ここで試合終了。
今回の愛知学院大学戦はもう後がない我々にとって重要な試合でした。結果は98−10と快勝し、波に乗る事が出来たと思います。しかし得点ではなく、内容をもっと激しく、そして厳しく、常に一戦必勝で戦っていきます。次の試合でも多くの皆様の応援を宜しくお願い申し上げます。