1Q 愛知学院大学のキックオフにより試合開始。名城大学オフェンスは自陣32ヤード付近からの攻撃。RB#41竹内(3年)のオフタックルプレーやRB#40松下(1年)のダイブプレーで敵陣深くまで攻め込み、RB#41竹内のオフタックルプレーでTDを奪う。TFPも成功し7−0。名城のキックオフにより試合再開。その愛学のオフェンスを名城ディフェンスはきっちり押さえオフェンスとなるが、インターセプトされターンオーバーとされる。しかし名城ディフェンスは愛学オフェンスを前進させず再び名城オフェンスとする。名城オフェンスはRB#41竹内やRB#40松下のダイブプレーで前進し、RB#41竹内のオフタックルプレーで65ヤード走りきりTDとする。TFPも決め14−0。その後、名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは愛学オフェンスに1stダウンを許さずパントとする。名城オフェンスは自陣30ヤードからの攻撃。RB#41竹内のドロープレーやオフタックルプレーで1stダウンを刻み、ここで第1Q終了。
Defense
2Q 第2Qに入り、RB#41竹内のダイブプレーやオフタックルプレーで前進するがインターセプトされターンオーバーとされる。名城ディフェンスはここでも愛学オフェンスを押さえ、パントとする。名城オフェンスは自陣46ヤードからの攻撃。RB#41竹内のオフタックルプレーやQB#18岡田(3年)のキーププレーで前進するがファンブルリカバーとされる。その名城ディフェンスでCB#22柏木(2年)がインターセプトし名城オフェンスとする。名城オフェンスは自陣39ヤードからの攻撃。RB#41竹内のオフタックルプレーで前進し、RB#41竹内が60ヤードを走り抜けTDとする。TFPも成功し21-0。その後名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは愛学オフェンスに前進を許さずパントとする。そのパントリターンでWR#81加藤(3年)がリターンTDとする。TFPも成功し28-0。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは愛学オフェンスを押さえ込み、名城オフェンスとする。QB#18岡田(3年)のキーププレーやRB#40松下のダイブプレーで前進し、RB#41竹内のオフタックルプレーでTDとする。TFPも決め35-0。名城のキックオフにより試合再開、ここで前半終了となる。
offfense
3Q 名城のキックオフにより試合再開。その1プレー目、愛学オフェンスがファンブルしたボールを名城ディフェンスがリカバーし攻守交代。名城オフェンスは敵陣31ヤードからの攻撃となる。QB#11金岡(2年)からWR#23福岡(3年)へのパスやRB#41竹内のオフタックルプレーで敵陣深くまで攻め込み、QB#11金岡のキーププレーでTDとする。TFPも成功させ、42-0。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスはここでも愛学オフェンスに1stダウンを許さずパントへと追い込む。QB#11金岡のキーププレーやRB#40松下のダイブプレーで敵陣に攻め込みRB#41竹内のオフタックルプレーで5本目TD。TFPも成功し49-0。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは愛学オフェンスにここでもノーフレッシュに押さえ、パントとし、そのパントリターンでDB#1高倉(3年)がリターンTDとする。TFPも成功し56-0。その後も名城ディフェンスは愛学オフェンスを止め、パントとし、そのパントリターンでWR#81加藤がリターンTDとする。TFPも決め63-0。その後も名城ディフェンスは愛学オフェンスをパントへと追い込み、そのパントでLB#33青山(3年)の速いタックルでパンターのファンブルを誘い、そのままTDとする。TFPも成功し70-0。名城のキックオフにより試合再開。名城ディフェンスは愛学オフェンスに前進を許さず、ここで3Q終了。
4Q 第4Qに入り、名城オフェンスは自陣40ヤードからの攻撃。QB#11金岡のキーププレーやRB#3瀬川(1年)のオフタックルプレーやWR#21山崎(4年)へのパスなどで敵陣深く攻め込み、RB#3瀬川のオープンプレーでTDとする。TFPも決め77-0。その攻守攻防が続き、時間切れとなリ試合終了。
この試合は名大戦の反省を活かす試合でしたが、まだまだいくつかの詰めの甘さが出た試合となりました。シーズンを進むにつれて今より、より良いチームになるよう1日1日の練習、1戦1戦を大切にしていきます。
Audience